やまざきまざっくびじゅつのやかたに、ぽーるあれくさんどるでゅまのつくったしょくどうがてんじしてある。つくえもいすもだんろもかべのかざりもごうかなもんだ。
![]() ぽーるあれくさんどるでゅま(せいぼつねんふしょう) しょくどう(かざりだな〔おおきいの/ちいさいの〕、つくえ、いす、だんろ、かべのかざり) 1902ごろ |
(2026ねん7がつ28にち、かようび、へいじつ)
おりかさなるふたりのどうぞう。
あ、いや、ふたりともおんなじゃんか。
まっぱだかのおんなのひとがまっぱだかのおんなのひとをおそっとるとこだ。
いや、すげえれずどうぞうだな。これをつくったのがろだん。ろだんって「かんがえるひと」みたいなまじめなさくひんばっかりじゃないだ。やまざきまざっくびじゅつのやかたにてんじしてあったさくひんで、「おゐでぃうすの『へんしんものがたり』」ってなまえがついとる。いや「おゐでぃうすの『へんしんものがたり』」ってこだいろーまのぶんがくさくひんだ。ぶんがくさくひんのないようをどうぞうにしてみたってことか。ほいで、1973ねんちゅうぞうってのもようわからん。ろだんがなくなってなんじゅうねんもたって、もとのさくひんをふくげんしてみたってことか。
![]() おーぎゅすとろだん(1840-1917) おゐでぃうすの「へんしんものがたり」 1973ねんちゅうぞう(じょるじゅりゅでぃえちゅうぞうじょ) |
(2026ねん7がつ28にち、かようび、へいじつ)